2010/03/06

文房具

ゆっくりした週末。だいぶ日が長くなってきている。日差しも暖かく、もうすぐ春がやってくる。ここで生活していると、春を待ち遠しくなる気持ちがよくわかる。冬は薄暗く、お昼を過ぎると、すぐにあたりが真っ暗になる。

今日は日差しが暖かく、快晴。
schleiperへ文房具を買いに行く。僕にはお気に入りの文房具がある。

ぺんてる製図用シャープ グラフ1000 0,5mm 0.7mm。黒のインクペンはステッドラーのLumocolor,0.4mm シャチハタArtline220 0.4mm,0.5mm 色のインクペン Zig Art&Graphic Twin 、定規と三角スケールはuchida カッターは OLFA SILVER。そしてメモ帳は、モールスキンか無印の文庫サイズのメモ帳。消しゴムはMONOLight。ノートはLIFE。

よく見るとほとんど日本製。デザインも気になって選ぶのだけれど、書き心地、使い心地がフィットするもので決めている。僕にとって紙とペンの組み合わせは重要で、これがフィットすると集中できる。

使い心地がよくて、どこでも買えて、普通の感じがいい。自分にあった、自分にフィットすることは、何においても重要なんだと思う。